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2011年5月

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  5月28日(土)  新治市民の森

ここでの散策ではあるが、月例の定期観察会ではない。

師匠である「ドキッときのこ 」の竹さんが久しぶりに来るのだ。ということでキノコ仲間で散策をすることとなった。
故郷に帰ってしまったのだが神奈川キノコの会の総会で講演をやることとなり、急きょ里帰り??をしたのだ。
雨が降っていたがこの会のメンバーは一向に気にしていない。傘をさしての観察となった。

ウスベニイタチタケキオキナタケシロキクラゲヌナワタケハタケシメジヒイロベニヒダタケムジナタケムレオオイチョウタケ不明菌


  5月25日(水)  ハ菅

雨あがりのハ菅は絶好のキノコ日和だった。しかし散策をしたが大した固体は無かった。

カンゾウタケキクラゲシイサルノコシカケアセタケ属sp,・ヒメヒガサヒトヨタケベニタケ属sp,。 

 
 5月18日(水)  ハ菅
 
雨上がりの絶好の日和だが、余り時間が無かった。駐車場周りを散策する。

ウラベニガサヌナワタケヒメカバイロタケヒロハシデチチタケ

 
 5月15日(日)   北富士演習場
 
かみさんが昨夜仕事だったため、朝9時の出発となった。
雲の上のキノコの会の仲間は、朝から山菜狩りに専念しいてるはず、はやる心を抑えつつ国道413号線をひた走り。
ところが県警のネズミ取りに引っかかってしまう。27kmオーバー \18,000 減点3点となってしまう。

気を取り直して再度出発する。当然ノロノロ運転で、到着時間は正午となってしまう。

ゴールデンウイークは真冬の様相だったが、緑の植物が出始めていた。コゴミは少しお遅く、ワラビはもう少しというところだった。それでも一袋採取した、ウドは出始めでとてもいいところでお土産はこれでごまかした。
仲間はアミガサタケを沢山採取していた。ここのアミガサタケは草原の中に発生していて、高さが60mm前後とちょっと小ぶりの個体だ。ひょっとすると、一般的な個体とは違うのかもしれない

キチャワンタケ


 
  5月14日(土)   相模原公園
 
朝からとてもよい天気だ、今日は家族揃って、相模原へ行く。夕方より用があり、散策は2時までとなった。

アシナガイタチタケウラベニガサヒメキクラゲマツオウジ不明菌1不明菌2

 
  5月13日(金)  ハ菅・他
 
昨日まで続いた雨で、キノコには最高のコンデションだ。
ずいぶん日が伸びたせいで、夕方からでも十分キノコ散策すができる。

アシナガイタチタケスジオチバタケ

 
  5月5日(木)
  ハ菅・他
ゴールデンウイークは野暮用で殆どつぶれてしまった、しかし北富士演習場の山菜の発生状況だけは確認に行く。しかし、山菜どころか緑の物体は殆どなく、真冬の様相だった。
しかし、今年は広大な面積の野焼きが行われていた。

アミスギタケハルシメジヒトヨタケ属sp,フミヅキタケフユノコガサ